最終組は出だしからハイレベルな戦い
最終組も出だしからスコアが動きはじめました
1番では、小田龍一選手が長いバーディーパットを先に決めてプレッシャーをかけると、今度は2打目をピンそばにつけた小山内選手が入れ返してトップの片山選手と並びました。
小山内選手は2番でも連続バーディーを奪って一度は単独トップになりましたが、3番では片山選手がバーディーを奪い、再びトップに並んでいます。
また、小田選手も3番バーディー。しっかり1打差につけています。

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2012年4月15日(日)
最終組も出だしからスコアが動きはじめました
1番では、小田龍一選手が長いバーディーパットを先に決めてプレッシャーをかけると、今度は2打目をピンそばにつけた小山内選手が入れ返してトップの片山選手と並びました。
小山内選手は2番でも連続バーディーを奪って一度は単独トップになりましたが、3番では片山選手がバーディーを奪い、再びトップに並んでいます。
また、小田選手も3番バーディー。しっかり1打差につけています。